植物

2023年、春ジャガイモの記録

ジャガイモ「シンシア」2023年2月12日日曜日、晴天。今年の春ジャガイモは「シンシア」という品種を作ろうと思います。株式会社ホーブより家庭菜園の経済性近所の種苗店で1kg500円で売っていたので、2kg1000円買いました。今回は、家庭菜...
植物

2022年、秋ジャガイモの収穫

今年初挑戦の秋ジャガイモ。いよいよ収穫です!2022/12/10収穫するのが予定より遅くなり、地上部は寒さにやられて枯れています。地下にいるイモの心配をしつつ、マルチを剥がします。2022/12/10タネイモは地中に埋めずに置いてゆき、マル...
暮らし

お花を供える

今年も柑橘の株元でスイセンが咲いていました。祖母はスイセンが好きだったようで、庭のあちこちに様々な品種のスイセンが植えられています。祖父母の土地を継いだものとして、これはお供えしなければ!かつて、いけばなとは仏様に備える花から発展した文化と...
植物

ヘアリーベッチでトウモロコシ栽培

ある文献を見て、どうしてもやってみたくなった農法にチャレンジ。緑肥「ヘアリーベッチ」を用いて、除草無しでトウモロコシを栽培するという技術です。2022/10/2610月上旬に播種し、写真はそれから約2週間。新芽はひょろっとなんとも頼りなさげ...
植物

秋ジャガイモには白マルチ

2022年10月1日、快晴。最高気温31度。秋ジャガイモの栽培の植え付けから約20日。3種類のマルチで栽培の具合を実験中で、今回の記事はその途中経過。これまでのところ、発芽までは白マルチの完全勝利です。2022/10/01黒マルチの部分はお...
植物

秋ジャガイモにチャレンジ

私の住む筑後平野のような暖地では、ジャガイモは早春と秋にそれぞれ植え付ける事ができるそうです。これまでは春ジャガイモを作ってきましたが、今年は秋ジャガイモにも挑戦。もちろん有機無農薬での栽培です。秋ジャガイモ栽培のポイントジャガイモは冷涼で...
暮らし

エダマメをペーストに

畑でドッサリ取れるエダマメ。有機無農薬で良く育つ、素晴らしい植物です。豊作は有難いのですが、塩茹でにして食べるだけでは芸がありません。そこで今回はペーストに加工してお料理しました。先ずは大量に収穫。2022/09/10量が多いので、枝から切...
植物

カバークロップの管理

この記事は、リジェネラティブ農業について調べた個人的なメモです。土を育てる事がカギとなるリジェネラティブ農業。カバークロップと呼ばれる被覆作物を育てるところから始まります。前回はカバークロップの役割や種類について調べてみました。今回はカバー...
植物

リジェネラティブ農業とカバークロップ

カバークロップとは最近凝っているリジェネラティブ農業(環境再生型農業)の研究。作物を栽培するのと同じくらい重要なのが、カバークロップ(緑肥、被覆作物)の栽培です。リジェネラティブ農業について少し調べた記事の中にも出てきました。地表面をびっし...
植物

祖母のバイモ、再び開花

昨年発見した、祖母の植えたであろうバイモ。今年も沢山姿を見せてくれました。2022/03/16ベル型の花と、スルスル伸びてゆく葉がとても素敵な植物。2022/03/16家の建て替えのため、この庭は日当たりや風通しなどが大きく変わります。環境...